15年連続チャンピオン松阪牛落札 最高級A5限定の松阪牛(松坂牛)専門通販

松阪牛やまと

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松坂牛ギフト高級牛肉ギフトはA5専門店

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特選松阪牛やまと-ご案内

松阪牛の肉質を競う「東京芝浦市場松阪牛共進会」。この松阪牛のチャンピオンを決める共進会で15年連続して最優秀賞の松阪牛を落札しているのが「A5限定の最高級松阪牛の通販専門店」でもあ る私たち特選松阪牛専門店やまとです。日本で一番松阪牛が出荷され流通する東京食肉市場で「飛び級」と言われるA5等級の中のさらに厳選された松阪牛だけを仕入れ続けご提供しております。また2006年の松阪肉牛共進会では、史上初の松阪牛共進会格付上位3頭の松阪牛を落札し販売いたしました。この記録はこれからも破られることはないでしょう。

松阪牛販売店の証・松阪牛肉牛協会とは

松阪肉牛協会は昭和33年に、松阪牛の出荷業者と東京の食肉業者が集まり、一流の肉牛販売店、仲卸、問屋さんだけ選びだし指定店とし松阪牛を国内唯一の希少性をもった超高級肉牛としてブランドをつくりあげる為に設立されました。

その松阪肉牛協会の会長は代々、その時の現職の松阪市長が務め、会員は現在、約500会員で構成されています。

「毎年2頭以上の松阪肉牛の取引を続け、規約の趣旨に賛同すること」が入会条件とされ、認められ入会すると協会より渡されるのが、やまとの本店店頭にも飾ってあり、なかにはご覧になられたことがある方もいらっしゃるかと思いますが、鈴型に象ったけやきの「協会員証」と「松阪肉販売店指定証」です。

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メディア掲載

美人百花2月号 ☆2015年1月
美人百花2月号「お取り寄せのプロが注目」に掲載されました
VERY3月号 ☆2014年2月
VERY3月号「みんなの鉄板取り寄せを教えてもらいました」に掲載されました
Suits for Woman ☆2013年12月
Suits for Womanダイム1月号「親孝行ギフト」に掲載されました
ママガール ☆2013年12月
ママガール2014冬号「mamagirlsのお取り寄せ108選」に掲載されました
DOMANI 2014 ☆2013年12月
DOMANI 2014 JANUARY「肉・肉・お寿司 ときどきシャンパン」に掲載されました
☆2013年10月
「andGIRL」に掲載されました
☆2012年12月
週刊女性「絶品お取り寄せ」に掲載されました
☆2012年11月
週刊アスキー「冬の鍋ベスト5」に掲載されました
☆2012年7月
ぴあMOOK首都圏版「旨い肉」に掲載されました
☆2011年12月
テレビ朝日系バラエティ番組「BUKKA」でサーロインステーキが取り上げられました
☆2011年9月
TBS系列ニュース番組「Nスタ」で当店が取り上げられました
☆2011年
光文社「Very」で当店が紹介されました。
☆2011年
ひるザイル
日本テレビ系列「ひるザイル」でもつ鍋が紹介されました。
☆2009年12月
Oggi
美味でゴキゲン!!「お取り寄せ」a la Tableに掲載されました。
☆2009年12月
女性自身
「やっぱり食べたい高級食材」に掲載されました。
☆2009年11月
テレビ朝日系
スマステーションで紹介されました。
イーコマース ☆2009年6月
月刊イーコマースに掲載されました。
モノマガジン ☆2009年5月
monoマガジンに掲載されました。
サンケイスポーツ ☆2009年5月
サンケイスポーツに掲載されました。
ネットマーケティング ☆2009年4月
日経ネットマーケティングに掲載されました。
ウェブストラテジー ☆2009年4月
Web STRATEGYに掲載されました。
メイちゃんの執事 ☆2009年2月
フジテレビ系ドラマ『メイちゃんの執事』で使用されました
チームバチスタの栄光 ☆2008年11月
フジテレビ系ドラマ『チームバチスタの栄光』で使用されました
花金テレビ ☆2008年10月
フジテレビ系『花金テレビ』で使用されました
Goro's Bar ☆2008年9月
TBSのバラエティー番組『Goro's Bar』に紹介されました
ミヤネ屋 ☆2008年9月
読売テレビの情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』に紹介されました
シェルシェウェティング ☆2008年9月
シェルシェウェディング
こだわりショップレポート掲載
おとりよせネット ☆2008年9月
おとりよせネット
注目ショップインタビューに掲載
千葉ウォーカー ☆2008年8月
千葉ウォーカー『焼肉特集』ダイヤモンドカットが掲載されました。
月刊やきにく ☆2007年9月
月刊やきにく『プレミアム感のある焼肉店』に掲載されました。
月刊やきにく『プレミアム感のある焼肉店』
☆2007年9月
古典酒場『ホッピーミーナのおすすめ旨い店5軒』に選ばれました
古典酒場『ホッピーミーナのおすすめ旨い店5軒』
☆2007年8月
小山昇著『朝30分の掃除から儲かる会社に変わる』に掲載されました
☆2007年6月
お取り寄せネットに掲載されました
小山昇著「朝30分の掃除から儲かる会社に変わる」
☆2007年5月
月刊やきにくに掲載されました
お取り寄せネット ☆2007年1月
日経レストランに掲載されました
日経レストラン ☆2006年12月
繁盛のお手伝いに掲載されました
アサヒ芸能『ネット通販特集』 ☆2006年9月
月刊やきにくに掲載されました
繁盛のお手伝い ☆2006年8月
経営者の四季に掲載されました
経営者の四季
☆2006年5月
日経レストランに掲載されました
月刊やきにく ☆2006年2月
月刊やきにくに掲載されました

新着情報

最終更新日

焼肉セット
みんなで囲んで焼肉パーティ

旅ずきんちゃん
ふなっしーも食べた!やまとの松阪牛

キムチ
店舗で愛される本物のキムチ

もつ鍋目録
あの目録にもつ鍋が出た!ご予算に合わせてお選びください。

目録デカすぎる!松阪牛目録。コレで二次会が盛り上がる!

ダイヤモンドカット
匠の技。松阪牛ダイヤモンドカット

現在のご注文状況

特選松阪牛やまとは船橋にある老舗焼肉専門店の焼肉やまとが運営している松阪肉専門の全国通販です。
松阪肉牛共進会では毎年チャンピオン牛を落札し、最高級クラスであるA5等級に特化した日本で唯一のA5等級松阪牛肉の通販専門店です。

松阪牛の焼肉セットをはじめ松阪牛ステーキ、松阪牛すき焼き肉など部位ごとに豊富なラインナップと、全国送料無料、即日出荷をモットーに運営しています。

最近の新商品では松阪牛牛丼にも適した「松阪牛切り落とし肉」をはじめ松阪牛肉を使った「松阪牛100%ビーフカレー」も人気の商品です。

松阪牛ビーフカレーは1食分ごとに真空パックされていますので「お湯にポチャン」とあたためれば出来上がる気軽さと、松阪牛とスパイスにこだわった大人の本格ビーフカレーの味わいが楽しめる逸品です。

お手軽商品のもう一つとして「松阪牛ビーフジャーキー」も販売しております。ビールのおつまみに、ワインのおつまみにも濃厚な味わいのビーフジャーキーがぴったりです。

松阪牛やまとの商品カタログはサイトからお申し込みいただければ全国へ送付いたしますのでどうぞお気軽にお申し込みくださいませ。

これからの新商品として「松阪牛ミスジ」のすき焼き用とステーキを準備中です。

ミスジは希少価値の高い部位なので品切れになることも考えられます。または予約限定商品になる可能性もある希少商品です。

もちろん全ての松阪牛ステーキ、すき焼き商品には松阪牛証明書と個体惜別番号もおつけして販売しておりますので安心してご利用いただけます。

最近はすっかり赤身肉の部位が人気なのですが、松阪牛の霜ふりは旨味ものっているはもちろんですが、その後味はあっさりしているのでこの時期にこそ赤身との違いを試してみてください。

松阪牛肩ロースともも肉のスライスセットが赤身も霜ふりも入ったすき焼きセットですので最適かとおもいます。

また安定的な人気が松阪牛ヒレ肉のステーキです。最高級部位のシャトーブリアンは柔らかさ、肉質の繊細さと味わいにおいても最高級品です。記念日やギフトに是非お試しくださいませ。

松阪牛豆知識

松阪牛(まつさかうし)は日本の三重県松阪市または、その近郊で肥育される黒毛和種の和牛。
「まつさかうし、まつざかうし、まつさかぎゅう、まつざかぎゅう」と様々に呼ばれ、表記においても松阪牛・松坂牛・松阪肉などとあるが『松阪牛』が正しい。
日本三大和牛の1つ。2002年(平成14年)8月19日以前は「松阪牛」全てが高級銘柄牛肉であったが、現在は格付けの幅がゆるくなり「松阪牛」との呼称が許され、全ての松阪牛がA5等級とは限らなくなっているが『松阪牛やまと』では2002年当時以上の【A5等級BMS11以上の松阪牛】にこだわって提供いたしております。

江戸時代頃には、農耕用の牛として但馬国(兵庫県但馬地方)の雌牛(但馬牛)を飼育していた松阪牛の生産地でも明治から本格的な西洋文化の影響で牛肉食が始まると、明治38年頃までには、農耕用を退役した牛が肉牛として売られるようになったのが本格的な松阪牛の畜産の始まりかもしれません。

その後は急激に肉牛畜産への変化が進み、さらに昭和10年に東京で行なわれた『全国肉用牛畜産博覧会』で名誉賞を受賞したことから松阪牛が全国的に知られるようになりました。

また、昭和24年に松阪肉牛共進会が開催され、品評会では優秀な肉牛が出品されてさらなる松阪牛の名声を高めていきます。

松阪牛の「松坂牛」という表記について

特選松阪牛専門店やまとでは日本のブランド牛の中で「最高品質」と「知名度、ブランド力」を兼ね備える「松阪牛」にこだわって通販を2006年度から全国展開しております。
正式な表記は「松阪牛」なのに対して一般の方は意識せず「松坂牛」と書く方が多いのも実情です。
チラシのデザインや取材を受ける場合も出来上がった原稿が「松坂牛」になっていることの方が、困ったことに多いです。

ではなぜ、松阪牛が「松坂牛」と間違われるのでしょうか?

変換機能のせいでは?
3年くらいまでのパソコンや、携帯電話などの変換機能では【まつさか】といれて変換すると「松坂」がさきに候補として表示されていましたが、近年のスマホやパソコンの変換機能は機能向上と精度向上により正しい候補が出てくるようになっているのが実情です。
ですが、一度「松坂牛」を間違って選択すると、履歴機能が働きただしい「松阪牛」が使われない可能性があるのも実態です。
検索動向から見てみる
GoogleやYahoo!での検索回数ではどうでしょうか?どちらの松阪牛(松坂牛)が多く検索されているかを見てみましょう。
検索数を予測するツールhttp://aramakijake.jpを使用して調べてみました。
すると
松阪牛では月間推定検索数が
Yahoo!では2394回
Googleでは1650回
松坂牛での月間推定検索数が
Yahoo!では2262回
Googleでは1559回
となんとほぼほぼ同数の検索回数となっており、実態では一般の方々は漢字の表記では
「どちらでもいい」もしくは「意識していない」事がうかがわれます。
松阪牛はその名前からも分かるように、三重県松阪市を中心とした地域で肥育された黒毛和牛(但馬牛も含む)のことで品種名ではない。
その松阪市の呼び方は当然ながら「まつさかし」であることからも「まつさかうし」と呼ぶのが当然のことというのが分かるはずです。

歴史的に見ると、安土桃山時代、豊臣秀吉の重鎮であった蒲生氏郷が「松坂城」をかまえたのも大きな影響があるのではないかとも考えられている。
しかし「坂」の文字が【土に反る(かえる)】すなわち「死ぬ」につうずる文字であるため「阪」の文字を使用することが多くなり。
明治時代の町政施行の際に正式に「松阪」を採用したということです。
ということを踏まえてみると、歴史上では松阪地方は松坂城ではじまったが、漢字の持つ忌み言葉を避けるために「松阪」を正式に採用した事が松阪市、や松阪牛の通じてきていると言うことかもしれません。

特選松阪牛専門店やまとでは上記のような理由から表記に際しては両方使用することがありますが、基本的には「松阪牛」の表記を主流とさせていただいております。
最後に繰り返しにはなりますが、松阪牛の正しい表記は「松阪牛/まつさかうし」となることを重ねて表記いたします。

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